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| もちろん大丈夫です。TONINOSではお一人様から、 ツアーも講習も受け付けております。 でも、きっと他にも参加者がいますよ。 その中で初めて会う人とバディを組むこともあります。 でもダイビングという同じ趣味、共通の話題があります、 きっとすぐに仲良くなれます ツアーも講習も、お一人で参加する方は多いですよ。 |
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| TONINOSのダイビングは年中無休!ご都合の良い日で 計画を立てましょう。 ツアーは遅くても2日前にお申込みください。 講習は予習をしていただきますので、 最低でも1週間ほど前にはお申込み下さい。 |
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| それならすぐ行きましょう! TONINOSのツアーは、ほぼリクエストベースになっています。 (早いもの勝ちかな・・・) もちろんツアー予定はありますが、参加者のスキルやリクエストにより スケジュールの変更をします。 お客様と一緒に話し合いながらダイビングの計画を立てて行きたいと思っています。 他にもその時に、海況の一番良いポイントを紹介していきたいと思っています、 突然ポイント変更のご相談もあるかもしれませんが、ご了承下さい。 |
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| もちろん、ありません。どなたでもOKです。 みなさんと、好きな時に、最高のポイントに行き楽しみたいと思っています。 |
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| お客様の都合によるキャンセルは、キャンセル料が発生します。 ツアー予定の下断に記載があります。 しかし、海況などダイビングに適していない時は心配いりません。 キャンセル料は、発生いたしません。 |
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| CカードのCとは「Certification」の頭文字です。 「Certification」とは「認定」という意味です。 つまり、ダイビングを楽しむには、Cカードという認定証が必要です。 ダイビングは友達から少しを教えてもらったという内容で 楽しめるスポーツではありません。 安全に楽しむためには、講習を受けてCカードを取得する必要があります。 しかし、Cカードまでは・・・と思っている方は 一度体験ダイビングで楽しんでみて下さい。 |
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| 指導団体というのはダイビングを教えるための組織のことを言います。 日本国内では約40くらいの組織があります。 この組織ごとで、違うカリキュラムで、ダイバーを育てています。 TONINOSはその中のひとつ、 PADIという組織のCカードを発行しています。 世界のダイバーの70%がPADIのCカードを持っていると言われています。 この世界で認められている組織のカリキュラムにより 私達も世界で認められるようなダイバーを育てて行きたいと思います。 ちろんPADIのCカードを持っていれば 世界中の海でダイビングが楽しめます。 |
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| オープンウォーターダイバーは15歳から ジュニアオープンウォーターは10歳から受講できます。 もちろん同じマニュアルを使います。 つまり、10歳から理解できるような内容になっています。 申込みして頂いた時にこのマニュアルと、ビデオをお渡しいたします。 自宅にて予習をして下さい。 内容は全部で5章に分かれています。 各章の終わりにクイズがあり、これを仕上げてきて下さい。 講習日にはインストラクターのレクチャーを受け 最後にファイナルエグザムという50問の問題があります。 これに、75%以上正解するとクリアです。 もし達成できなくても大丈夫、理解できるまで一緒に頑張りましよう。 |
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| オープンウォーターダイバーは15歳から ジュニアオープンウォーターは10歳から受講できます。上限はありません。 ただし20歳以下のダイバーには制限が付きます。 12歳未満 親、保護者、またはPADIプロフェッショナルと一緒にダイビングする。 水深12mを超えてはならない。 12歳〜20歳 20歳以上の認定ダイバーと一緒にダイビングする。 |
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| TONINOSのダイビングは年中無休!ご都合の良い日で計画を立てましょう。 学科は1日レクチャーの時間を頂いていますが、 例えば仕事が終って夕方から、数回に分けてのレクチャーもできます。 限定水域・海洋実習は2日〜3日必要です。 もちろん連休でなくても大丈夫。 隔週でも毎週末でも、ご都合の良い日に予定を入れましょう。 |
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| インストラクター1人に対して4人の生徒さんが基本ですね! 生徒さんの人数が多くなればインストラクターが2人になったりします。 ときには生徒さんが1人だけの日もあったりします。 |
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| それでしたら、一度体験ダイビングをやってみたらいかがですか。 それから、本格的にはじめるか決めるのも良いと思います。体験ダイビングのカリキュラムは、 オープンウォーターダイバーコースの一部となっています。 そのため、次回コースにエントリーした時、該当部分は免除されます。 ただし体験ダイビングをしたと言う証明と、 それから1年以内という有効期間もあります。その際はお早めに。 |
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| 基本的にはそんなに問題は無いです。 だいたい泳ぐのが苦手な方は息継ぎが出来ないことが多いです。 しかしダイビングは、スノーケルもありますし、レギュレーターから常に空気が供給されます。 それに、スピードやスタミナを競うスポーツではありません。 すごく長い距離を泳ぐとか、すごい速さで泳ぐなどはしません。 あと、市民プールなどで、水に慣れておくのも良い方法かもしれません。 |
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| 海にはいろんな魚や植物がいます。もちろん中には危険な生物もいます。 でも大丈夫です、しっかりルールを守れば 決して襲ってくる事はありません。 このルールはオープンウォーターダイバーの学科で詳しく習います。 簡単ですよ、触ったり、脅かしたりしなければ良いのですから。 |
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| 残圧計という空気の量がわかる計器があります。 これをこまめにチェックすることによって、 後どのくらいタンクの中に空気が残ってるかわかるようになっています。 これをしっかりと確認することにより空気が無くなるのを防ぎます。 使用するタンクも器材も定期的に検査をしますので 空気が漏れ出す心配はないですよ。 |
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| ダイビングはできます。 しかし薬を飲んでのダイビングは出来ません。 痛みがある場合などは早目に相談してください。あまり無理をしないことをお勧めします。 薬を飲むのであればダイビング前出来るだけ時間をあけてください。 |
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| 出来ると思います。 ダイビングは、スピードやスタミナを競うスポーツではありません。 勝ち負けはありません。 逆に無理をしないで下さい、そして頑張らないで下さい。 あえて言えば、ユックリと楽しんだ人が勝ち、良いダイバーです。 |
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| ダイビングは2人以上で潜ります。絶対に1人ではしません。 この相手を「バディ」と言いますが、 何かあったらバディ同士助け合うのがダイビングです。 もちろんお互いどうするかは、レクチャーで学びます。 |
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| あなたは、メガネ派?コンタクト派? 普段メガネを利用している方は、度付きマスクを使います。 コンタクトを利用している方は、ダイビング中のコンタクト使用について メリット・デメリットをご説明いたします。使用するかの判断は、お客様におまかせしています。 他にも度付きマスクを使用する事も出来ます。しかし、レンタルでは度付きマスクはありません。 不安な事は担当インストラクターにご相談下さい。 |
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| 伊豆は秋から冬にかけてが、ベストシーズンです。 冬に?と思う方も多いですが、 水中の浮遊物が無くなり、とても綺麗な海になります。魚もいます。 しかしウエットではやはり寒く、危険を伴います。 そこで、ドライスーツを着てダイビングを楽しみます。 このドライスーツはスーツの中には水が入って来ません。 服を着たままスーツを着て、ダイビングをします。 |
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| ダイビング器材はできれば早いうちにご自分のものを持つ事をお勧めします。 でも、けして安い買物ではありません。 器材を購入したから海に行けなくなってしまったのでは本末転倒ですから・・・ ここが難しい所ですが、マイギアは上達の近道でもあります。 ダイビングにはいろんな器材を使います、水中で空気を吸うレギュレーター 魚などいろんな生物を見るためのマスクなどが必要です。 詳しくは |
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