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| 8月13日井田2ビーチ&スノーケリング |
| ポイント |
1st |
ビーチ |
2st |
ビーチ |
| 透明度 |
1st |
15m前後 |
2st |
15m前後 |
| 水温 |
1st |
26℃前後
|
2st |
28℃前後
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本格的にお盆休みに入りました。今日は綺麗な海が広がる井田。
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交通渋滞が随所に出ていた模様。
なので裏道を通り、
通常より少し時間がかったが、
ストレスなく現地、井田に到着。
今日はダイバーは少ないな〜
どちらかと言うと、海水浴客が多い。
セッティングなど準備をする。そして
まず気になるのがツバメウオ。
潜水禁止区域、海水浴エリアにいる
3点セットを片手に、入水。
暫く探し、いたツバメウオ若魚。 |
今日は水底にいるようだ。スキンで3mほど潜り撮影。少し頑張った。
その後、今日の1本目エントリー。
水面からスノーケラーに、
写真を撮っていただく。
棚上は、若干砂が舞うも贅沢な話。
とても綺麗な海に、
ソラスズメダイの青がやけに目立つ
生まれたてのアオリイカのチビッコ
編隊を組み泳いでいる。
ユックリと深度を取っていく。
ここでは、カンパチの子供。
10匹前後の群。
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我々の周りを旋回していく。まだ子供だが、スピードといい迫力はある。
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上を見ると、ワラワララと魚の陰が見える。
岩陰にはミノカサゴ。
まだそんなに大きくない。
砂地にはコウベダルマカレイ。
ケイソンには大きなイシダイがいる。
水深20m前後の所、とても青い海が広がる
棚に上がる途中から、
今日の見所、スズメダイの大群!!
もう、本当に凄い!反対側が見えません。
ダイバーも見えません。
大きな群に巻かれ、楽しむ。
もちろんクロホシイシモチも多い。
大きなメジナも沢山泳いでいる。
キンギョハナダイも、太陽の光を浴びて、
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群で泳いでいる。とても気持ちが良さそう。
小指のツメほどの大きさ。
ミナミハコフグの幼魚。水深は浅く、
チョコマカ動き写真はNG。
明るい海に綺麗な生き物。
地球に生まれて、良かった〜。
エキジットの時。
陸に打ち上げられたミズウオ。
恐ろしいキバを激写。
水面休息もスノーケルで楽しむ。
梵天に付いた海藻には
ニジギンポ、イシダイの幼魚。
小さくて綺麗なオヤビッチャ。
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もちろん、水面からも大きなスズメダイの群が見える。
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2本目は群を楽しむため、
沖を流すコース取り。
エントリー早速沖へと向かう。
ゴロタにはオオモンハタが数匹。
そして、チョウチョウウオ。
1本目はあまり見なかったな〜
こんな事を思い、沖へ出て行く
ここはブルーの世界。
水底は見えません。
何もいない中、少し流していく。
お!魚の陰、きたきたきた!!
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スズメダイの大群、その沖にはタカベだ!まだ小ぶりだが大きな群。
タカベに近づくも離れていく。ダメ!
タカベにはまだ近寄れない。
少し遠くでタカベを楽しみ、
戻ってくる。
岩の隙間には、ハナキンチャクフグ
ホンソメワケベラに、
クリーニングされている。
水深1mほどの浅場。
大きなボラが群ている。
岩陰には、トゲチョウチョウオ。
こんな浅いところまで楽しめます。
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スノーケリングでは、岩場のほうで、オヤビッチの大きな群。
チョウチョウウオも数多くいました。今日は1日じゅう遊びまくり!!!! |
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| 8月9日 岩1ボート1ビーチ 早川1ナイト |
| ポイント |
1st |
沖の漁礁 |
2st |
ビーチ |
3st |
ビーチナイト |
| 透明度 |
1st |
12m |
2st |
10m |
3st |
???? |
| 水温 |
1st |
23℃
|
2st |
25℃ |
3st |
25℃ |
とても暑い一日。ヒンヤリした水に浸かりたい・・・・でも浅場は温い。
きょうはAOWの海洋実習。
まずはディープで、沖の漁礁。
このログの執筆者は、船上待機。
皆エントリー後、私は船上から、
静かな海を眺めていた。
サバがピョンピョン跳ねている。
実習とは言え、楽しいだろうな〜
なんて、思いながら待っていた・・
暫くすると安全停止に入った模様。
船上からも、
5m付近のダイバーが見えます。
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で、海の中は、オキゴンベが多くアジの大群も流れてきたそうです。
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次はビーチダイブ。
ボートよりは透明度は落ち10mほど。
ベラギンポが砂地に隠れる中、実習開始。
なんなくこなし、水中ツアーへと変わる。
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砂地から頭だけ出す、ハナハゼや、ホタテウミヘビ。
コロダイ若魚も所々に。
口内保育が始まったクロイシモチ。
マハタの若魚、オオモンハタの幼魚
なかなか、楽しめる。
あッ!何か来る。
カンパチだ!まだ小さいが、
10数匹の群で、通り過ぎていく。
ゴロタ沿いに行くと、
カマスの群に出会う、
そしてアジの群も。
和製バラクーダとギンガメアジ・・・ |
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てな、とこかな・・・・・そして驚いた、と言うか初めて見た。
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キイロウミコチョウ・・・・が!
中層を羽ばたいていた!!
これは、驚いた!!!
当然写真は有りません・・・・(~_~;)
エキジット後、昼食に向かう
小田原魚センター。
海鮮丼や、マグロ丼を楽しむ。
次はナイトダイブ。
ポイント変更で早川に。
日暮れまで、時間はタップリ。
ナイトダイブの前に、下見。
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コース取りなど説明を受け、日没までしばし休憩・・・・・そしてエントリー
新しい海の世界。
昼間のダイブでは、見れない世界。
まず、驚いたのは、イセエビ!
あちこちで、全身を出している。
そして、ハナアナゴ。
1mはあろうか、ホタテウミヘビ。
すべて夜行性で、動きも活発!
カワハギの子供は、
海藻に掴まり寝ているZZZZZ
ミノカサゴもあまり動かない。
そして、帰りしな。
ガイドロープの脇に、ゴミ! |
 |
と思ったら、モジャモジャTheカエルアンコウ。これは昼間と変わらない。
とにかく、昼間見ることの出来ない生き物の行動。
ナイトダイブ後、ダイバーから出る言葉は、「これは面白い!!」
よし!また、企画しよう!!!
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| 8月2日 井田3ビーチ |
| ポイント |
1st |
ビーチ |
2st |
ビーチ |
3st |
ビーチ |
| 透明度 |
1st |
20m前後 |
2st |
15m |
3st |
25m前後 |
| 水温 |
1st |
26℃
|
2st |
27℃ |
3st |
27℃ |
昨日ガラリと井田の海が変わった!!!!透明度が1日にしてUP!!
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今日は鮎沢PAで朝食休憩をした。
セミがミンミン鳴いている。朝から暑い!!
自然豊かなこのPA、コクワガタを見て、
子供がオドオドしながら、触っていた。
昔なら捕まえ持ち帰り、飼育ッてとこかな?
道中渋滞もなく、
現地には9:00ちょい過ぎに到着。
陸上から海を見ると、ま〜綺麗な事。
子メジナや、ソラスズメが群で泳いでいる
逸る気持ちを押さえつつも、
ソソクサと準備に取り掛かる。
1本目エントリー。
フィンを履く時、舞い上がる砂に何かを求め
キュウセンなど、集まってくる。
潜行、とても気持ちが良い!
|
水温は高く透明度もいい・・・・後は綺麗な魚なんぞ見たいね。
棚上を泳いでいくと、
スズメダイの群が現れる。
子メジナの小さな群も、
あちらこちらで、見える。
小さなカンパチも現れた。
まずは、ウミテングを見にいこう!
砂地を這うように探す・・・・
これも、透明度のおかげかな
とても小さなウミテング。
遠くからでも、見つけられた。
真っ黒い身体に、鰭の先端が白。
|
 |
中々、綺麗だ。寒い時期からいる、イヤゴハタ。随分大きくなった。
少し水深を取り、Theカエルアンコウ、真っ黒バージョン。
このカエルアンコウ、
砂地を跳ねながら、歩きながら、
エスカをフリフリしながら、
忙しく、動いていた。浅場に戻り、
南方系シマキンチヤクフグ。
キンギョハナダイの
綺麗な群を楽しみエキジット。
次2本目は少し沖に出てみた。
狙いは群!!
何も無い青の水中を、
深度を気にしながら、泳いでいく。
・・・・・何も無い・・・・・・・ |
 |
・・・・・・ん!と感じた瞬間、大きなタカベの群が走ってきた。
 |
そして、一瞬にして走り去った・・・
ゴロタに戻り、
色んな魚を見ていく。
ウミトサカにオルトマンワラエビ。
岩陰には、ミノカサゴ。
エキジット寸前、物凄く浅い場所に、
南方系クラカケモンガラ。
スバシッコク、波に揺られる・・・
こんな所にも、綺麗な魚はいる。
3本目までは、水面休息を、
少し長めに取ります。
|
今回は、ユックリと、砂地・ゴロタ・浅場とカメラ片手に楽しむ。
3本目エントリー。
足元には小さなチョウチョウウオ。
素早く逃げ、岩陰に隠れる。
アオヤガラは、数匹の群で泳ぐ。
コケギンポは巣穴から顔を出す。
クロホシイシモチの群。
何気に無視しがちだが、
海が青いと、良い被写体になる。
砂と同じ色、コウベダルマカレイ。
南方系ミツボシクロスズメダイ
ヒメユリハゼ。
トニカク、綺麗で生き物イッパイ!!
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 |
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| 7月19日小坪2ボート |
| ポイント |
1st |
オオタカネ |
2st |
ツブ根 |
| 透明度 |
1st |
5〜12m |
2st |
5〜12m |
| 水温 |
1st |
20℃前後
|
2st |
20℃前後
|
今日の
ランチ |
ゆうき食堂で、刺身三昧。アジ・ブリ・カツオ!! |
今日は暑い!細かいダイビングより、群を楽しみたいとのことで、小坪。
 |
海の日3連休・・・混むかな・・・・
恐る恐る現地に到着。意外と
ダイバーは少なく、複雑な感じです
1本目オオタカネ。
早速エントりー!!!
予想通り、水面は少し濁ってる。
でも、3mほど潜行すると、
綺麗な潮に変わり、水温が下がる。
10mほど下の根頭がが見える。
船上が暑く、水面は温い・・・
この水温は、とても気持ちが良い。
|
根頭まで来ると、夥しい数のネンブツダイが固まっている。
この中に、キンギョハナダイも混じっている
合間にはトラ柄模様のカゴカキダイ。
ネンブツダイで、向こう側が見えない・・
群の周りを回っていくと、大きなマハタ。
沖に向かいドロップオフにはコブダイ。
そこそこの、大物も出てきた。
今日は水底も見える。
基本、透明度はいいが、浮遊物が多い。
水面の濁りがあるも、
太陽光はマズマズ入ってくる。
中層を移動していくと、
沖にこれまたすごい群を成すウミタナゴ。
そして、ズズメダイ。
これらの群が、ゴッチャゴチャになる。
群で何が何だか、訳が解らない・・(~_~;)・・
|
 |
遠くに薄暗く見える大きな群、メジナでしょう。個体も大きい・・・・
 |
が!近寄る事が出来ない、
逃げていく。
80Cmはあろうか・・・大きなマダイ
クリーニングをされていた。
これはソコソコ近寄れた。
岩の上には、バカデカイヒラメ。
時折サクラダイも見れた。
根頭に戻り、ネンブツダイの群。
そこに、猛スピードでアジ登場!
大きな群で流れていく。
それと同時にイサキが、
ワラワラと群で現れる。
|
安全停止中、沖にはイサキの群が見える。梵天には、イシダイ幼魚。
水面休息中は、太陽の日を浴びた。
2本目ツブ根、エントリー透明度など
オオタカネと変わらない。
ここも、ネンブツダイ、イサキ、
キンギョハナダイなど、群群です。
ウミウシが多いツブ根。
あまり差が無いが、アオウミウシ。
コモンウミウシなど、沢山います。
岩陰にはイセエビ。
大きなクエを期待したが、いない・・
クチグロは、動きが早く、
よく解らない。
|
 |
ヒイラギの、ピカピカ光りながら走る大群を期待したが、小さい群・・・
ここも、大きなメジナの群がいたが、近寄れない!!
もっと!もっと!透明度がほしい、ト思うほどでした・・・贅沢かな・・・・
|
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| 6月28日 波佐間2ボート&マンボウランド |
| ポイント |
1st |
高値 |
2st |
ドリーム |
3st |
マンボウランド |
| 透明度 |
1st |
3m |
2st |
5m |
3st |
5m前後 |
| 水温 |
1st |
21℃
|
2st |
21℃ |
3st |
21℃ |
今日の
昼食 |
ばんや食堂:まず・・・・タコブツ!イカのかき揚げ!刺身盛り!
それから、イナダ煮付け、アジの塩焼き。美味い!!!! |
梅雨らしく、ジメジメしていたが、雨は降る事が無く、良かった・・・・
 |
東京アクアライン
を通り、
木更津へ。
途中SAで朝食
この時間帯で、
東名には無い、
地場ならではの
楽しい朝食。
そして波佐間に
天気は、曇り。
少し日が
欲しい所。
そそくさと、
セッティング。
|
 |
1本目高根に向かう。水中神社があるところだ。
エントリー!
が・・・と・と・と・透明度が・・・・・
前回より悪い・・・・・緑の世界だ・・
神社には、鳥居をくぐって行く。
ここでコブダイの「頼子」に合う。
相変わらず立派だ。
他にも、メバルなども数多くいる
根の隙間には、立派なイセエビ。
コーラルにはオルトマンワラエビ。
ハリセンボンも岩陰にいた。
この時期は、
魚たちの、生殖活動が活発になる。
|
 |
オハグロベラは婚姻色を出し、メスを誘う。
 |
キタマクラも争い事をしている。
今日レンテンヤッコはいない・・・
途中アジなど流れるも、
いかんせん透明度が・・・・・
根の東に行き、トサカの群生。
人の背丈ほどある、大きなトサカ。
その中に隠れる魚。
再度、頼子に挨拶をし、
最後安全停止中、梵天にいる、
イソギンポを見てエキジット。
ウエットでは若干冷たいかな・・・ |
少し寒い方はシャワーで、温まり2本目の準備に取り掛かる。
2本目ドリ〜ム。
エントリー・・・・・変わらぬ透明度・・
漁礁には、沢山のネンブツダイ。
アカオビハナダイを探しにいくも、
いない・・・・・いるのはスズメダイ、
キンギョハナダイ。
婚姻色で、綺麗なイトヒキベラ。
アジは、群で流れていく・・・
なんだかな・・・・
漁礁のミノカサゴは小さい。
綺麗な赤のキンギョハナダイの群。 |
 |
安全停止中、ここににもいるイソギンポ。
 |
巣穴から顔だけ、出している姿は、
とてもカワイイ・・・
エキジット後、軽食。なぜ、軽食か。
お昼は美味いものを食べに行くから
3本目マンボウランド。
直径50mほどの生簀。
皆初めての経験。エントリー。
上からはマンボウは、見えない。
ま・・・そう、簡単にはね・・・・
では、潜行・・・うわッ!いた!!
今は1.5mを筆頭に10匹いる。
|
いや・・・・生簀という点はあるが、興奮はします。!!
皆テンデ、バラバラで写真を撮る。
おいおい・・・
ようやくまとめて、泳ぎだす。
何気にハチが目の前を通り過ぎる
マンボウもソウだが、
他には、ツバクロエイ。
コレは見たい
そして、カスザメもいる。
カスザメは難なく見付かったが、
ツバクロエイは、難しい。
何とか探し当てたが・・・・
なんか、感動が薄いエイでした |
 |
そして、昼食。ここでも大興奮。地の物が堪能出来る
有名なお店、ばんや食堂。日にち時間によっては2時間待ちもあるとか。
|
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マンボウランドで撮影した動画 |
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| 6月25日波佐間2ボート |
| ポイント |
1st |
ドリーム |
2st |
高根 |
| 透明度 |
1st |
8m前後 |
2st |
5m前後 |
| 水温 |
1st |
20℃前後
|
2st |
20℃前後
|
今日は千葉・波佐間。心配していた台風は明後日の方向に。
天気も、日が差す時間もあり、気持ちのいいダイビング。
 |
平日、道路も海も空いていた。
1本目ドリーム。
越冬したアカオビハナダイ狙い。
そして、コブダイの頼朝。
船上から見ると、透明度は・・・・
まま良さそう。
エントリー。ウエットで入る。
海に入った瞬間、少しひんやり・・・
でも直ぐになれた。
透明度は・・・・・少し暗い・・・
潜行していっても、明るくならない。
浮遊物も、なかなか・・・・
|
深度を取るにつれ、水が冷たくなっていく・・・でも、驚くほどではないね。
ネンブツダイが、ま〜多いこと。
ほどよくすると、
ほどよい、大きさのコブダイ数匹。
頼朝は・・・出てきません・・・・
で、アカオビハナダイを見にいく。
いないな・・・お!いたいた。
いつもの2匹元気です。
カゴガキダイやイシガキダイ。
梵天についていた、イソギンポ。
これらで楽しみエキジット。
そして、陸上で色々あった。
|
 |
まずは、ヒラメの放流。詳しく話は聞いていないのだが、
 |
今日数千匹のヒラメが海に旅立つ
大きさは5cmほど。
現地スタッフと一緒に港へ放流。
どうやら、大きくなっても、天然か、
放流かは、見分けがつくそうです。
実際、放流したヒラメの7分ほど、
水揚げされているそうです。勿論、
釣りなど確認出来ないものあり、
予想では最低でも、
1割は大きく育っているようです。
そして、2本め高根。
|
エントリー、水温透明度とも、相変わらず・・・・
まず、鳥居につくと、
コブダイ頼子がお出迎え。
1本目に見たのよりも、
サイズが違う。全然大きい!!
愛想良く近くまで寄ってくる。
水中神社の周りの海藻に、
アオリイカの卵がイッパイ!!
最近居場所を変えるレンテンヤッコ
今日は漁礁にいた。
アジ・イサキ・ネンブツダイなど
沢山いる中、こやつは目立つ。
橙色から紫に変わるグラデーション
|
 |
本当に綺麗だ・・・・・・・・・・以前は直ぐ、岩穴に隠れてしまったが、
今日は、ユックリ見ることが出来た、水温が上がってきたからかな。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
エキジット後、今度はカメに出会う。どうやら、定置網の中に入り、
その後、死んで浮いていたらしい・・・
このカメは、大きさ性別を確認、その後解体。死因など調べるようです。
人の手により育てられた、ヒラメの放流。
人の手により死んでしまったカメ・・・・・・少し複雑な思いでみていた。
でも仕方の無いこと、だから研究、努力をしているのでしょう。
(今回の写真の一部は、以前撮影されたものです)
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| 5月24日井田2ビーチ |
| ポイント |
1st |
ビーチ |
2st |
ビーチ |
| 透明度 |
1st |
12m前後 |
2st |
12m前後 |
| 水温 |
1st |
21℃前後
|
2st |
21℃前後
|
今日の
ランチ |
今日は「伊里絵」で定食。カタクチイワシのフライ。
イカのつみれ揚げなど、かなり美味い。コーヒーも付いてくる。
|
今!アオリイカの産卵で海が賑わっている。
生物に絶対はないが、絶対!見たくて、井田に行く事に。
 |
海は暖かく21℃ほど。
なので、ウエットスーツでの参戦。
陸上から見る海は、澄んでいる。
期待が高まり、早速海に入る。
今年初めてのウエット。エントリー時
スーツに入る水が心地よい。
透明度は若干浮遊物が目立つも、
かなりいい海。
浅場からいろんな魚が泳いでいる。
ソラスズメダイはとても綺麗な青。
まずは、アオリの産卵床を横目に、 |
少し深いのだが、ミジンベニハゼのペア。コレを見にいく。
産卵床の脇を通っていくと、
大きなアオリイカの影が見える。
ヨシヨシ!今日もいるね。
ミジンベニハゼは、空き缶から、
2匹仲良く顔を出している。
かなり、かわいいですよ。
そして、アオリイカの産卵床へ行く。
どうだろ・・・
40ハイ前後のアオリイカがいた。
大きいのは70Cm前後に見えた。
まだ、小さいのもいて、少し驚いた。
|
 |
産卵時に、色を変える様子などジックリ観察していく。
 |
とても、神秘的な光景だ。
暫く観察し、次へと向かう。
もう、スズメダイの大きな群はヒッキリナシ。
赤い色が目立つヒロウミウシ。
アオウミウシは、本当に多い。
紫がきれいな、ムラサキウミコチョウ・・・
写真を撮るには、かなり小さい。
減圧不要限界が残りすくない・・・
ソロソロ浅場へと向かう。
棚上は、ホンダワラなどの海藻に覆われ、
小魚の棲家となっている。
クロホシイシモチも多く群、
時折大きなクロダイが、目の前を泳いでいく
メバルの幼魚もこの辺りには多い。
南系の魚、アオヤガラも入ってきています。
|
これも、南系。小さなミツボシクロスズメダイ。
タンクが、
水面に出てしまうような浅場で、
ナベカなどを見てエキジット。
水面休息後2本目に。
海は静かで、楽にエントリー。
イヤゴハタは逃げる逃げる。
そして、もう一度アオリイカを見て、
砂地を流していく。
流木の破片、これの穴から、
ニジギンポが顔を出している。
ゴミの傍らにホソウミヤッコ。
全くデジカメのピントが合いません。
|
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ゴロタ沿いでは、サラサウミウシや、コモンウミウシ。
もう一度ムラサキウミコチョウ。今度は何とか写真に撮れたかな。
 |
浅場に行き、小魚で楽しむ。
小さくて可愛いキタマクラ。
ボラは群でなく、数匹いた。
ちょい小さなマハタ。
黄金色に見える大きなアイゴ。
砂地やゴロタに限らず、ハゼは多い
キンギョハナダイの群も綺麗です。
そんなこんなでエキジット。
お昼を食べ、横浜に向かう。
土曜のわりに、道がすいていて、
夕方6:00頃お店につきました。
|
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| 5月3日黄金崎2ビーチ&BBQ |
| ポイント |
1st |
ビーチ |
2st |
ビーチ |
| 透明度 |
1st |
8m前後 |
2st |
5m前後 |
| 水温 |
1st |
20℃前後
|
2st |
20℃前後
|
岩で、BBQの予定でしたが、心配していた風。見事到来!
真鶴の海はザッパン!ザッパン!急遽、黄金崎に向かいダイブ&BBQ
この節は、安良里ダイビングセンターの皆様、
忙しい時期に、急な対応有難うございましたm(__)m
 |
もう、海は暖かい。
ウエットスーツダイバーも現れ1本目
カエルアンコウ狙いの、コース。
ブリーフィング中に、
新しい情報が舞い込む!!
コ・コ・コ・コ!コンシボリガイ・・・・・
これは見に・・・
いや、探しにいかなくては!
コースを変え、再度ブリーフィング!
早速エントリー
透明度は前回より良くない。
沖に向かい、早速捜索・・・・ |
サラサウミウシ・小さなミツイラメリウミウシ。本命は全然見付からない・・
いつの間にか人が集まる、黄金崎のスタッフさん達だ。
この面々で、これだけ探して見付からない・・・・砂に潜ったかな??
我々は、ソロソロ諦め動き出す。
そんな時、emori015さんが、
何かに食いついている。
少し覗くと、コ・コ・コ・コ!
!!コンシボリガイ!!
いや・・・・やられた!
と思うも、嬉しい出会い。
呼吸も、早くなってしまった。
ここに集まった、皆さんに知らせ、
順番に、観察、撮影を済ます。
サキの情報より、
場所が、かなりずれていた。
|
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GW中、ダイバーもそこそこ多いので、ネジリンボウは無理かな・・・・
 |
なんて、思いながら見にいく。
意外と出ていた。しかも2匹。
パクパクと食事中で、
かなり近くに寄れます。
移動中、キンメモドキ、
ネンブツダイの群は圧巻!!
小さな小さな、アオヤガラ。
今日のミジンベニハゼは、不機嫌。
あまり、出てきてくれません。
お腹の中に卵があるのかな・・・
そのせいかもしれませんね。
ササハゼはチョロチョロ。
|
コウイカの変化、中層を泳ぐサビハゼ幼魚。マダイの稚魚もいた。
ボラクーダ(ボラの群)は凄い!・・・・もう少し透明度が良ければ・・・・
約1時間のダイブでエキジット。
もうemori015さんニコニコ。
コンシボリガイの写真を、
安良里ダイビングセンターに提供。
5月3日のログに、emori015さん
の写真が使われています。
2本目はカエルアンコウ狙い。
コンシボリガイを見つけた、
と、言う嬉しさのあまり、
emori015さんは、情報を集めだす。
その話を聞き、エントリー。
カエルアンコウは任せた!
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ポイントまで先導し、向かう。道中大きなマダイが、
ホンソメワケベラ2匹にクリーニングされている、大きいのでいいかも。
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カエルアンコウ捜索開始。
みなで探すも・・・・・何故かNG(~_~;)
この辺りに、5匹ほど居るらしいが
・・・ハハハ・・・・帰しな、
ガンガゼの近くには、ウバウオ。
キンギョハナダイの群。
ソラスズメダイなど楽しみ、
エキジット。どうやらあの後、
コンシボリガイは、不明に。
多分砂の中でしょう・・・・・・・
そして、BBQの準備に取り掛かる。
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