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10月21日井田2ビーチ
ポイント 1st 井田ビーチ 2st 井田ビーチ
透明度 1st 10m〜15m 2st 10m前後
水温 1st 22℃前後
2st 22℃前後
少し海況など気にしながら井田へ。
現地についたらビックリ!かなりの混み具合。
漁協のオッチャンにきいたら、朝6:00には近い駐車場は満車。
しかたないので、少し離れた所へ。どうも東伊豆はクローズらしい・・・・

西伊豆 井田 ハナタツ ダイバーが多いと、
コース取りに悩む。今回も、
ダイバーの少ないコース取りをする。
1本目エントリー!
少し深めに行き
ハナタツ狙い。
相変わらずいいつもの所にいます。
深場は綺麗ですね。

そして、頭上を旋回する、
ワラサ
かなり近くまで来ます。

どうやら、ここに群れている、
ネンブツダイ系の幼魚を狙っている。
砂地には大きなコチ。かなり近くに寄るまで逃げないね。
少しずつ浅くしていく。
今話題のカミソリウオだが・・・

ダイバーに囲まれている。
そして砂が舞い上がりモンモンと・・
ヤーーメタ!諦めゴロタに。
ここでは、
イワシの群
これを狙う
カンパチ。カッコイイね!
もちろん
クロホシイシモチ
ソラスズメダイは沢山。これらを見、
エキジット!
水面休息後2本目エントリー
西伊豆 井田 マゴチ
ゴロタ沿いはダイバーが多い。それを避け、タカベ狙いで沖へ!
西伊豆 井田 スズメダイ そしてエントリー口も変えた。
1本目より透明度が落ちた。

ちあまり沖に出ると危ないので、
許容範囲で楽しむ。
何も出てこない・・・ただ暗い海・・
しばらくすると、
スズメダイの壁!!
次から次へと出てくる。
あたり一面スズメダイ!!
この群が過ぎ去った

しばらくすると、ヤット出た
タカベ
個体もなかなか大きい!!
凄い群で現れる、黄色のラインもハッキリしている。とても綺麗。
でも、とっても速い。あっという間に通り過ぎていく・・・・
今度は、またスズメダイの大群
これら群にまかれ楽しむ。
再度タカベが出たが、
だんだんと群が小さくなる。
安全停止がてら、棚上を流す。
ここまで来るとダイバーが多い。
ま!タカベに当たったからいいね。
この興奮では、
細かいものには目がいかない・・
エキジット後は、遅めの昼食。
貝殻亭でカサゴの唐揚げを食べた。
西伊豆 井田 タカベ
(今日の写真は以前撮影したものです)
10月20日大瀬崎2ビーチ デジカメフィールドフォトコン
ポイント 1st 先端 2st 湾内
透明度 1st 15m前後 2st 10m前後
水温 1st 22℃前後
2st 22℃前後
この所、大瀬崎の海はなかなか良い。風などの心配も無かったですね。
でも、久しぶりの大瀬崎。何故大瀬崎か!
マリンダイビング主催デジカメフィールドフォトコン!これに参戦。
その日、大瀬崎で撮ったデジカメ写真でフォトコンをします。

目標は賞品ということで・・・(~_~;)・・・
西伊豆 大瀬崎 クマノミ 行きの車の中では、
写真の構図を考えながらの移動。
大瀬崎到着。フォトコンせいなのか、
なかなかの人出。
1本目は先端!エントリー!
なかなか綺麗な海。ワイドがいい!
浅場から、沢山の魚が見られる。
オヤビッチャの群。
ニシキベラはとても綺麗な色。
掛け上がりに1房のイソギンチャク。
ここに1匹の
クマノミ
これは・・なんか、寂しい感じ・・・

沖に目をやると、物凄い数のキビナゴが、ひっきりなしに行き来する。
それにしても魚は多い。
キンギョハナダイの幼魚

ソラスズメダイ
ソラスズメ幼魚かな?半透明な魚。
メタリック感がある、
イトヒキベラ
ま・・・ベラ系はとにかく多い。
イソギンチャク畑には、
小さな、
コガネスズメダイ
ななか良い構図。
ミツボシクロスズメダイ
もいた。
それにしても、キビナゴは多い。
そのキビナゴ狙うイナダ
西伊豆 大瀬崎 イナダ
数も多く、数10匹で追い掛け回す。シャッターチャンス!
でも・・・どう写していいか解らない・・・そして速い・・・・(~_~;)・・・
みな迷っている様子。ゴロタには
カエルアンコウ!撮りやすい!!
ワイドな写真が撮れれば・・・・と、思いながら潜った1本。
西伊豆 大瀬崎 アカカマス 水面休息後2本目湾内。マクロです!
ま〜魚の多いこと!
棚上から
メジナの群
ゴロタ沿いには、アカカマスの大群。
このカマス、カケアガリ独占!
これらを見ながら、少しずつ深度を取る。
ネジリンボウはこの時間帯では厳しいが、
念のため辺りを・・・・巣穴すら無いかもね。
そして、砂地をダラダラ・・・
漁礁には
ネンブツダイ系の魚がワンサカ。
見え隠れする、
マハタの幼魚
ムレハタタテダイ
は2匹。
おっと、私は見過ごしてしまったが、
お客さんが見つけてくれた、
カミソリウオ
丘での発見情報は
曖昧だったが、いた!
綺麗な背鰭・尾鰭ヨメゴチは大きかった・・・・・
他のグループが見つけたウミテング
そのグループのガイドから、
アイコンタクトをいただき。
2匹のうち、1匹譲っていただいた。
同業者同士の譲り合い。有難う。
海にの中でこういう方々と会うと、
心が和みます。嬉しいですね。
ここで会うという事は多分同じコース。
サザナミヤッコ幼魚のいる所で、
また出会う。
今度の魚は小さく1匹。
西伊豆 大瀬崎 ウミテング
遠目にサザナミヤッコを追いながら、少し待っていた。その時!
狭いところをすり抜け、我が物顔で割り込んでくるダイバー。
しかも、先の方たちもまだ写真を撮り終えていない。
ヤバイと思ったのか、先のグループも早々に立ち去る・・・・

西伊豆 大瀬崎 カエルアンコウ 周りを見ず、環境も考えず、
ただ写真に夢中になる、割り込みダイバー
ヤレヤレ・・・・ま・・・・残圧も少ないし・・・

結局、サザナミヤッコは今度という事で。
普段の生活にもありがちな話。
私も言えたものでは無いですが、ね・・・・
マナーというか、もう少し周りを見てほしい。
で、フォトコンですが!
流石大瀬崎!と言うべきかレベルが高い!
全然かすりもしない!
で、私だけが何とか、自由部門で入選。

先端で撮った、カエルアンコウ

器材はC−40で、D−180ストロボ
レンズをつけても使いこなせない腕なので、
オートで、普通に撮影。構図重視。
面目は保ったと言うのか・・・・お店に帰り、スタッフにグチられた。
お客さんをそっちのけで、なんで、あんたなのよ!
私も少し良いのかな・・・・ト思うところもあった。でも
嬉かった!!
9月29日雲見2ボート
ポイント 1st グンカン 2st 牛着岩
透明度 1st 8〜15m 2st 5〜10m
水温 1st 24℃前後
2st 24℃前後
この所東風が強いですね・・・・・・・こんな時は西向きの海。
若干透明度が良くなってきた雲見!ちょい久しぶりかな。

南伊豆 雲見 キンギョハナダイ 透明度がよくなった。
そして、東ッケの風。
コレだけ条件がそろうと、
多少海も混みあいました。
1本目グンカンを目指す。
エントリー。水面からは、
あまり透明度の良さが解らない。

潜行開始、
ちょい潜ると水底が見える。
そして浮遊物も無い。
お!綺麗じゃないか。

この日は曇り、そしてたまに雨。そんな天気なので水中は若干暗い。
グンカン目指し砂地を移動。
お、ヒラタエ・・・で無い!ありゃ・・・
なんて小さな
トビエイでしょう。
グンカンにつき根の周りを回る。
下から上を見ると小魚の群。
大きな
ハナミノカサゴ
コーラルには、
キンギョハナダイの幼魚が沢山。
ソラスズメ
の青が際立つ。
ハコフグウミスズメの子供。
黄色の
コガネスズネダイなど、
少しホンワカ感がある。
南伊豆 雲見 マダイ
でも、ここは雲見やはり大きい魚を期待する。
南伊豆 雲見 コロダイ 根頭のイソギンシャクの群生。
キビナゴなど、小魚の群が多い。
この辺りでよく、
魚がクリーニングされている。

今回は
マダイ
クリーニングシーンをジックリ観察。

他に何か居ないかな・・・
今度はバカでかい
コロダイ
ホンソメワケベラはついてない。
クリーニング待ちなのだろうか・・・

他には、
クマノミ1匹
大小の
ミツボシクロスズメダイ
安全停止と、浮上の合図でフロートを打ち上げる。
下を見ると先ほどのコロダイが、
悠然と泳いでいる。
安全を確認し、浮上、エキジット。
水面休息後、2本目。
狙いはメーターオーバーのクエ。
エントリー水路前はそこそこ綺麗。
水路を通り、穴に落ちる。
ここは少しにごり気味。
クエはあそこの穴にいたよ。
という有力情報がある。
期待を胸にその穴に・・・いない・・
南伊豆 雲見 シマウミスズメ
穴は単なる穴・・・・どうやら、移動してしまったらしい・・・・・・・・
南伊豆 雲見 カゴガキダイ 諦めきれず捜索開始。
水面には
イサキの大群流れ、
ニザダイシラコダイも多い。
可愛い
シマウミズズメ
1匹な
ムレハタタテダイ
結局、クエはわからずじまい・・・
ま・・・次回ですね。帰りしな、
水路に群れる
カゴガキダイ
砂地の、
ハナハゼダテハゼ
テッポウエビ
と、同じ穴に逃げる。
安全停止、エキジット。
帰宅途中、食堂「さくら」で美味しい昼飯。
これもファンダイブツアーの、楽しみの1つ。
9月23日井田2ビーチ
ポイント 1st 井田ビーチ 2st 井田ビーチ
透明度 1st 10m前後 2st 10m前後
水温 1st 22℃〜25℃
2st 21℃〜25℃
どうもサッパリしない伊豆の海。
今回も海況などコンデションの良い所で、お客さんと相談。で井田。

西伊豆 井田 ハナタツ 連休の中日、ダイバーは多い。
今回もなるべく、
ダイバーの少ないコース取りをする。
1本目エントリー!
少し深めに行きハナタツ狙い。
透明度は昨日より良い。
東ッケの風のおかげかもしれない。
相変わらずだが、
群れていない
ムレハタタテダイ
とにかくハナタツ目指しまっしぐら。
砂を巻き上げないように、行く。

深場に行っても、なかなか透明度が上がらない、少し暗い感じもする。
ハナタツはいつもの所で発見。
綺麗な黄色をしている。

大きさも3cmほどあるかな。
帰りしな、砂地をウロウロ・・・
何もいない・・・・
というか見つけられない・・・
ゴロタで、
ミノカサゴのチビ
キンギョハナダイなどと戯れる。
浅場で沢山の
ソラスズメダイで、
エキジット!
水面休息後2本目エントリー
西伊豆 井田 ミノカサゴ
ダイバーが多い中、群狙いで中層辺をウロウロ・・・
西伊豆 井田 スズメダイ 下から、ダイバーの排気が来る。
なかなか群は現れない。

ちょい沖を見ると、何かがいる感じ。
近寄ると
イサキの大群。
最近大きくなった感じがする。
一度群に当たると、
次から次へと出てくる。
スズメダイも、大きな群を作る。
最近ダイバー馴れしたのか、
かなり近くまでよ寄ることが出来る。

そうこうしているうちに
流れが出てくる。
ゴロタ沿いで先週出会えたミナミハコフグの幼魚・・・・はダメで、
代わりに
ハコフグ幼魚クロユリハゼも多い。
あとは透明度の回復を祈るだけ!
9月17日岩2ボート
ポイント 1st トライアングル 2st 化け根
透明度 1st 8〜10m前後 2st 10m前後
水温 1st 22℃〜25℃
2st 22℃〜25℃
真鶴のボートポイントは面白くて良い!!
真鶴 岩 イサキ 1本目トライアングル。
お馴染みレックポイント。
船上から見る海はとても青く、
かなり期待が持てる。
ジャイアントストライドエントリーで、
水中へと入る。
水面付近はかなり綺麗!
潜行!
だんだんと浮遊物が出てくる。
しかし、透明度は基本的には良い!
ただ、この浮遊物で、
少し暗く感じてしまう。

潜行の途中から、物凄い数のイサキに囲まれる。本当に凄い数!
そして、今度はアジ!!
この黄金色の輝きは、
数千、数万匹という群を作っている。
少し大袈裟ですが、そのくらいの数

そして、それを狙いイナダ!
これも数10匹の群でアジを追う。
このイナダ、以前より成長している。
透明度云々と言うが、
魚が濃すぎて周りが見えない。

数は少ないが、時折
カンパチも出る
以前、コーラルでビッシリの漁礁。
この間の台風の影響で、
真鶴 岩 オキゴンベ
かなり壊れた。特に大きなウミトサカなどは、折れてなくなっている。
所々、鉄骨がむき出しにもなっていた。

真鶴 岩 トサカ そのコーラルの周りを、
オキゴンベがウロチョロするも、
少し痛々しい感じもした。

南系の魚もいた

ここでは、
ムレハタタテダイ
立派にハタを立て泳いでいた。
キンチャクダイは綺麗な色を出し、
2匹で泳ぎ去る。
カワハギもこれから旬を迎える。
シラコイイラコブダイ幼魚
これらが水中を艶やかにする。
浮上中水面を見ると光って見える。そして浮遊物も見える。
基本は綺麗だな・・・ト感じた。安全停止は
メジナの群で楽しむ。
2本目は化け根。
ここも浮遊物は多いが良い感じ。
でも、水底から見る水面は綺麗!!
少しマクロを探してみる。
もちろん
サラサエビは多い。
時折オルトマンワラエビ
暗がりには、
オトヒメエビ

オトヒメエビは全体が見れます。

極小の
シラユキウミウシ
先ほど図鑑で確認しました。
ウチワの陰には
ヨソギ

ハシナガウバウオも1匹いた。
真鶴 岩 オルトマンワラエビ
などなど、可愛い生物を見ているうちに流れが出てきた、次は群だな。
真鶴 岩 スズメダイ 沖にはメジナ混じりのタナゴの群
もちろん
イサキも走る。
タカベの群は大きいが一瞬。
おっと
南系のツノダシ。
岩陰に
ミナミハタタテダイ!珍しい。
明るい水面を見ると、
大きな黒い玉がある??
スズメダイの大群だ!
何かの拍子に、この黒い玉が、
いっせいに水底に下りてきた。
もう我々の周りは凄い事になる。
スズメダイに囲まれる・・・中にはイサキも混じっていた。
まだまだ、イッパイ色んな生物。そして地形なども楽しめた、そんな1本。

9月16日井田1ビーチとナビSP
ポイント 1st 井田ビーチ 2st 井田ビーチ
透明度 1st 2〜10m 2st 5〜20m
水温 1st 22℃〜25℃
2st 22℃〜25℃
透明度など、昨日と同じ感じ。でも伊豆ではいいほうだと思う。
西伊豆 井田 マゴチ 連休の中日、海も賑わう。
なるべく、
ダイバーの少ないコース取りをする。
1本目エントリー!
少し深めに行く。
水中は昨日より悪くなっている。
深場に行っても良くならない・・・
昨日は2匹だった
ムレハタタテダ
今日は3匹になっていた。
砂地にドテッと横たわる
マゴチ
ウミウチワには
スミゾメミノウミウシ
そして黄色のハナタツ。深いので、急いで写真を撮り、浅場に行く。
アオリイカの産卵は無いが、
産卵礁付近で大きな個体を見た。

今日のフタイロニシキウミウシは、
岩の上にドカッと構え
写真も撮りやすい位置にいてくれた
スズメダイの大行進。
相変わらず
イサキも多い。
何気なしにゴロタ沿い。
何やらサイコロのような物体???
近づいていくと、とても可愛い、
ミナミハコフグの幼魚
西伊豆 井田 フタイロニシキウミウシ
この個体。かなり愛想が良く、岩陰に隠れようとしない。とても嬉しい!
西伊豆 井田 ミナミハコフグの幼魚 その脇にはハコフグの小さいの。
当然ミナミハコフグのほうが人気。
透明度は悪いが、生物は多い。
こんな時はマクロに目が行く。

しかし、時折カンパチも走るので、
たまには上も見る。
そして、今日も当然!
サザナミヤッコの幼魚を探す。
しかし、どれを見ても
ソラスズメダイ
頭を上げれば、
ユリハゼ類がいる・・
また今日も撃沈かな・・なんて思う。
そんな時、岩陰にそれらしき物。

しかし、目を逸らした瞬間いなくなる・・・・そして、また捜索。
いましたよここに!やっと、
サザナミヤッコの幼魚
と、ご対面!
しかし・・・・すぐ岩穴に隠れる。
少し待つ・・・出てきた・・・隠れた・・
そんなこんなで、ヤットの思いで、
写真を撮った、その1枚!
・・・・これが精一杯です・・・
2本目はナビSPの1本め。
透明度が悪いので、力がつく。
実習中、冷たい場所も出てきた。
西伊豆 井田 サザナミヤッコの幼魚
サーモクラインも所々にある。少し冷たい潮が入ってきたため、
もしやと思い、少し深場を見にいく・・・
なんと、物凄く透明度が上がっていた。15m以上ある!
潮により、こんなにも透明度は変わるものですね。
9月15日井田2ビーチ
ポイント 1st 井田ビーチ 2st 井田ビーチ
透明度 1st 2〜15m 2st 5〜15m
水温 1st 22℃〜25℃
2st 22℃〜25℃
先週末の台風の影響がまだ残っているのだろうか・・・・・・・
透明度がスッキリしない!

西伊豆 井田 ミノカサゴ 水面は穏やかですが、
陸上から見る海は、緑・・・・・

1本目エントリー!
どうにもこうにも・・・・
浅場は透明度が悪い。その悪い中、
イワシの幼魚がキラキラする。
そして、ビュ〜ンと
カンパチが走る。
少しづつ深度を取ると、だんだん
透明度が良くなっていく。
水深15mくらいからは、
かなり良い。15m以上見える感じ。

しかし、水面の濁りで光が入ってこない。砂地では、出会いなし。
漁礁の影に小さなイラ
そのイラをクリーニングする、
ヒバヨウジ
なかなか珍しいシーン。
産卵礁にアオリイカの姿は無い。
カゴガキダイ10匹ほどの群
少し深いダイビング。
安全停止後エキジット。
2本目は最近話題の、
サザナミヤッコの幼魚を狙う!

エントリー、相変わらずの浅場・・・
西伊豆 井田 フタイロニシキウミウシ
でも、少し良い潮が入ってきている感じもする。
西伊豆 井田 サツマカサゴ ゴロタには綺麗なミノカサゴ
幼魚ではないが、小さい。

そして、
フタイロニシキウミウシ
これも、綺麗な色。

クロホシイシモチの幼魚
の群。
時折
カンパチが捕食にくる。
逃げ惑うクロホシイシモチの幼魚。
かなり素早い動きのカンパチ。
これじゃ〜ひとたまりも無いだろう。
で、サザナミヤッコはと言うと・・NG
全く解らない!!何処だ〜!!
と、
サツマカサゴに聞く始末。
ダイビング ツアーログ